東京ラブストーリー2020 挿入曲の洋楽を徹底分析!

この記事は『東京ラブストーリー2020 挿入歌の洋楽を徹底分析!』について書いています!

物語も佳境に入って来た「東京ラブストーリー2020」その今後の展開も気になる所ですが、このドラマの挿入歌が「気になる!」と話題になっているので徹底調査してみました!

東京ラブストーリー2020 挿入歌の洋楽は何?

東京ラブストーリー2020の挿入歌で話題となっている洋楽は「Alp-in」というアーティストの「Let’s Go Far Away」という曲になります。

Youtubeでは全て聞く事ができます!

このAlp-inというアーティストさんは謎が多く、あまり情報が出ていません。

わかっている情報として、この挿入歌は2019年の5月にiTunes上で発売となっているので最新の曲ではないということだけですね。

LET’S GO FAR AWAYの歌詞は?

この曲はサビの部分の歌詞もメロディーもオシャレでいいですよね!

なんかテラスハウスをどこかに感じるような、ドラマを見ていたら東京という壮大な街で様々な事が自分を掻き立ててくるかのような感覚に襲われるような不思議な高揚感を覚えます。

この曲名のタイトルだけの直訳なら「さあ遠くへ行こう」という意味ですが、歌詞はよくよく見てみると複雑です。

let’s go far away looking for a miracle.
I believe in such things. That’s my crime.
They say I’m crasy and just too lyrical.
At least I can try! At least I can try!

ちなみに歌詞は私の低い英語レベルで翻訳すると、

奇跡を探して遠くへ行こう。
私はそれがあると信じている。それは私の罪です。
彼らは私が狂っていて叙情的すぎると言います。
少なくとも私は試す事ができる。少なくとも試す事はできる。

うーん、難しい翻訳ですね~。

日本語で一言で言えば「我が道を行け」か「信じる者は救われる」でしょうか?
どちらも少し違うような・・・。
とにかく自分のやりたい事を探して挑戦しよう!という意味ではないでしょうか?
自分のやりたい事はどこで見つかるかわからないから遠くまで旅してみてはどうか?こんな意味ではないでしょうか?

どこか歌詞も含めて見ているとリカの「ワクワクしないなら死んだ方がマシ」という人生論に近い感覚があるのではないでしょうか?

東京ラブストーリー2020 挿入歌への反響

この挿入歌にはTwitter上でかなり話題になっているようなので反響をまとめてみました!

リカのような生き方をしてみたいと憧れる女性は多いのではないでしょうか?そんなリカにピッタリの挿入歌だと私は思います!

東京ラブストーリー2020のサントラ、ぜひ作って欲しいですね!

Alp-inというアーティストさんは表立った活動をされていないのかもしれませんね。27人目って。。。

多くの方がこの挿入歌を気に入っているみたいですが、情報が少ないのとYoutubeチャンネルの登録者数に衝撃を受けてしまっているようですね!

今後この挿入歌をきっかけに日本での露出が増えてくる可能性もあると思うので今後の活躍を楽しみにしたいと思います!

まとめ

東京ラブストーリー2020で挿入歌として使われている洋楽は「Alp-in」さんの「Let’s Go Far Away」でした!

とにかくオシャレでどこかワクワクする、東京ラブストーリーにぴったりな挿入歌ですよね!

ぜひYoutubeでも聞いてみて下さい!

ちなみに東京ラブストーリーには原作漫画があります!

どんな漫画か気になりますよね?

その原作漫画は、どの見放題サイトでも有料での扱いになっているのですが、FODは8の付く日にもらえる400ポイントで実質無料で楽しむ事ができます!

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です