東京ラブストーリーが復活!あらすじは?

この記事は『東京ラブストーリーが復活!あらすじは?』について書いています。

東京ラブストーリーが2020年遂に復活しました!主演の伊藤健太郎さん以外も豪華なキャストで話題の東京ラブストーリーのあらすじについて紹介していきたいと思います。

東京ラブストーリーが復活!あらすじは?

東京ラブストーリーは1991年に放送されたものと同一のあらすじを現代版にリメイクしていますので、あらすじとしては同一のドラマとなっています。

広告代理店に勤める永尾完治(伊藤健太郎)は、地元の愛媛支部から東京本社の営業部に配属となり東京へやってきた。部長の和賀(眞島秀和)から赤名リカ(石橋静河)を紹介され、リカが完治の仕事の面倒を見ることに。完治は同じく東京にいる地元の同級生・三上健一(清原翔)から早速飲もうと誘われる。完治がずっと密かに想いを寄せていた関口さとみ(石井杏奈)も来ることになり、久々の再会を懐かしんでいたが、会社にいるリカから忘れていた財布を届けるとの連絡がある。リカが店にやってくると、三上は一緒に飲もうと誘う。この夜がきっかけとなり、同級生3人の交流が再び始まり、完治とリカの関係も単なる仕事仲間から次第に変化し始めていく・・・。(FODより引用)

さすがにバブル当時の内容では共感も得られませんから、リメイク版がどう変化をつけられているのか興味がわきますね!

東京ラブストーリー2020 1話のあらすじ

1話のあらすじも既にFODで公開されているので参考にご覧になってみて下さい。

広告代理店に勤める永尾完治(伊藤健太郎)は、地元の愛媛支部から東京の営業部に配属となり東京へやってきた。同僚の赤名リカ(石橋静河)が完治の仕事の面倒を見ることに。完治は同じく東京にいる地元の同級生・三上健一(清原翔)から早速飲もうと誘われる。完治がずっと密かに想いを寄せていた関口さとみ(石井杏奈)も来ることになり、久々の再会を懐かしんでいたが、会社にいるリカから忘れていた財布を届けるとの連絡があり、四人は一緒に飲むことになる。その帰り道、いきなり「カンチ、キスしよっか」とリカから言われドギマギする完治。「じゃあ代わりにランチごちそうして!」と積極的なリカ。しかし、リカは上司の和賀(眞島秀和)と関係があると社内で噂されているからやめておいた方がいいと言われる。(FODより引用)

リカからの「キスしよっか」というシーンは今も昔も記憶に残る名シーンになること間違いなしですね!

ドギマギするカンチは現代に溢れる草食系男子にとっては刺激の多い内容になっているかもしれませんね。

東京ラブストーリー2020 2話のあらすじ

東京ラブストーリー2020の2話についてもあらすじがFODにて公開されています。

完治(伊藤健太郎)は、さとみ(石井杏奈)への想いを断ち切れぬまま、昨夜リカ(石橋静河)に突然キスされたことを思い出しながら悶々とした日々を送っていた。一方、互いの気持ちを確かめあった三上(清原翔)とさとみであったが、三上から今後の二人の関係に関する明確な言葉はなかった。そんなある日、完治の家に三上が遊びにきた。三上は「関口の事、本当にいいのか?」と聞くが、完治はモゴモゴと口ごもるだけ。数日後、四人でまた飲むことになるのだが・・・。

4人全員が巻き込まれるワクワクするような恋の展開が巻き起こされているようで楽しみですね!

実際にドラマを見たネタバレの感想は別の記事で公開していますのでそちらをご覧ください!

 

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